福岡市で唯一の【姿勢矯正専門】整体院 Best Form | 九大学研都市駅から徒歩5分

嘘のような本当の話 Part3 〜ドクター水素ボトル使用事例〜

  • HOME »
  • 嘘のような本当の話 Part3 〜ドクター水素ボトル使用事例〜

こんにちは、久家です。

 

今年の6月から

当院の治療にも導入している

「ドクター水素ボトル」

 

先月から使用者の体験談を

ご紹介していますが、

今回はその第3弾です。

 

プロアスリート

オリンピック選手

箱根ランナー

甲子園球児

など

スポーツの分野で

どんどん普及しており、

最近は

美容や医療の業界でも

注目されているものです。

 

先月配信した

体験談の紹介記事は

こちらからご覧になれます。

嘘のような本当の話〜ドクター水素ボトル使用事例〜

嘘のような本当の話 Part2 〜ドクター水素ボトル使用事例〜

 

タイトル通り

「嘘でしょ?」と言いたくなるような

回復事例ばかりですので

まだ読んでいない方は

ぜひ読んでみてください。

 

 

それでは今回も

始めていきましょう!

 

脳幹梗塞から復帰!

 

脳幹梗塞ってご存知ですか?

 

脳幹とは

中脳・橋・延髄で構成されています。

脳幹梗塞とは、

この部分で

血栓や狭窄が起こるなどして

血管が詰まってしまい起こる病気です。

 

脳幹は意識を覚醒させ、

呼吸や心拍など

生きていくための

基本的自律神経機能を

調節しています。

 

そのため

この部分がダメージを受ければ

死に至る可能性が高く

大変危険な病気とされています。

 

今回ご紹介するのは

この脳幹梗塞になった方の体験談です。

 

ある日の仕事中に

急に呂律が回らなくなってきて、

その日の晩、

仕事から帰宅後

夜ご飯も作れないくらいの

疲労感があったとのこと。

 

購入していた水素ボトルを

何気に思い出して

30分モードにセットして

吸いながら眠りについたそうです。

 

次の日の朝

まだ調子がおかしいので

かかりつけの病院に行って

検査した所、

すぐに入院と言われ、

検査の結果は…

 

「脳幹梗塞」

 

毎日短い時間ではあるけれども

水素ガスを吸っていたにも関わらず

脳幹梗塞になってしまい、

水素ボトルにがっかりして

不満が湧いてきたそうです。

 

入院後、

言語療法士、作業療法士、理学療法士

3人の先生によるリハビリでは、

脳幹梗塞になったにも関わらず

検査は全て100点満点

何も障害がない状態で

わずか10日で退院となります。

 

退院の3日前に

主治医の先生が

MRIの画像を見せてくれて、

脳幹の部分は

白く写っていたのですが、

そこにつながる

大きな3つの血管は

どれもどこも詰まっていない

と首を傾げていたとのこと。

 

その話を聞いて、

入院前日の夜の

水素を吸いながら寝たことを思い出し

「あれで一旦詰まっていたものが流れたんだ」

と確信したそうです。

 

もし水素を吸っていなかったら…

死ぬことはなかったにしても

もっと障害が残っていたかもしれません。

 

ドクターが首を傾げるくらいなので

本来は詰まっていて当然の状態…

それが

水素ガスを吸っていたことによって

全く障害なく復帰。

 

この方は

「水素をあまり信じていなかった」

と正直に言っていましたが、

この一件以降

水素ボトルの大ファンになったそうです。

 

長年の糖尿病が改善!

この方はこれを機に

水素を毎日真剣に吸い始めます。

すると、

さらに大きな変化が…

 

もともと

糖尿病、高血圧、動脈硬化で

長年病院通いをしていたそうですが、

水素を真剣に吸い出すと、

血糖値の指標となるHbA1cの値に

大きな変化が出てきたそうです。

 

これまでは

どれだけ努力しても

どれだけ薬を真面目に飲んでも

7.3〜7.8で

7以下に下がることがなかった

HbA1cの値が

6.9→6.5→6.1→5.8

とだんだんと下がっていって

今は正常値を維持できているとのこと。

 

今まで何年間も病院に通って

7以下に下がることがなかった

HbA1cの値が

正常値まで下がったので

医者も

「何かされたんですか?」

とびっくりしていたそうです。

 

血流アップがもたらすもの

 

今回のこの事例

脳幹梗塞の最大の原因は

糖尿病だと考えられます。

 

HbA1cが7以上もあると

血糖値の高い血液が

全身の血管を巡るわけですから、

血管に糖質がくっついて

詰まりやすくなる…

それが原因で

脳幹梗塞になったのではないかと。

 

それが

水素を吸ったことによって

血管が広がり…

血流が良くなって…

つまりがとれた

というわけです。

 

HbA1cの値が下がったのは

水素によって

全身の血流が上がり、

体が正常に機能し出したと

考えられます。

 

別の事例では

糖尿病の方が

水素を吸うことによって

インスリンを打たなくてよくなった

というものもあります。

 

血流は体を正常に機能させるには欠かせないものなんです。

 

脳幹というのは

冒頭の図を見ても分かる通り

脳の中でも

1番深いところにあります。

だから手術が外からできないんです。

他の部分を

傷つけてしまう可能性が高いから。

 

今回のこの方のケース

医療関係者からすれば

「よく生きていましたね」

と言われるくらいのもので、

ほとんどの場合

亡くなってしまうくらいの

危険な状態なんだそうです。

 

そんな状態から

何の障害もなく

10日あまりで復帰され、

脳幹梗塞の原因とも考えられる

長年の糖尿病まで改善!

 

いかに血流が大事かを

物語っている事例だと思います。

 

この方は

自分の体験で確信を持ち、

ご友人に水素ボトルを勧めたそうです。

 

ご友人の方は、

心臓が悪く

ニトログリセリンが手放せない、

具合がいつも悪くて

外にもなかなか出かけられない

そんな状態で苦しんでいた時に

水素ボトルを勧められて購入。

 

1日3時間吸い始めると…

 

1ヶ月ちょっとで全然元気になり、

外にも出かけられるようになり、

吸い始めてからは

一度もニトログリセリンを使うことはなく

発作自体が出なかったとのこと

 

とても喜んでいただけたそうです。

 

実際の体験談はこちらから聴けます↓

 

健康の秘訣は

日頃から血流を上げておくこと

いかがでしたか?

 

今回も

非常にインパクトのある事例でしたね。

 

水素の話をする時に

毎回必ずお伝えしていますが、

 

水素が病気や症状を治しているわけではありません。

 

今回ご紹介した

脳幹梗塞、糖尿病、心臓の病も

水素が治したわけではないということです。

 

水素の作用によって

全身の血流が上がり、

本来持っている治癒力を

体が発揮できるようになった。

 

病気や症状が改善したのはその結果です。

 

これまでお伝えしてきた事例は

難病の改善事例が多いですが、

僕がこれらの事例からお伝えしたいのは、

こういった病を患っても

「水素があるから大丈夫ですよ」

ということではありません。

 

現在研究が進んで

様々な水素の効果が解明されていますが、

どれも「全身の血流が上がった結果」なんです。

 

日頃から全身の血流を良くしておけば、

肩こりや腰痛といった

日々の慢性的な症状はもちろん

三大疾病(ガン、心疾患、脳卒中)といった

大きな病気も予防できる

ということです。

 

全身の血流を上げる方法は

いろんなものがありますが、

副作用もなく

安心安全に

全身の毛細血管を拡げてくれる

ドクター水素ボトルが

一番効果的だと僕は思います。

 

今お悩みの症状を改善したい方、

先々の健康が心配な方には

自信を持ってオススメいたします。

 

体験会を随時行なっていますので

まだ体験していない方は

ぜひご来院ください。

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

久家

お気軽にお問い合わせください TEL 092-836-9519 9:00 - 20:00[土曜日除く]

お客様の声

アーカイブ

最近のコメント

    PAGETOP
    Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.